まったく新しい成果保証型!企業広報、商品広報のことならなかよしジャパン株式会社にお任せください!

メディアに取り上げられなければ返金させていただく前代未聞のサービスです!

\まずは実績例をご覧ください。/

事例1 case1 株式会社エムズファクトリー 代表取締役 松田裕美様
株式会社エムズファクトリー代表取締役 松田裕美様 紙ひもでカゴバッグや小物などが多彩なグッズが自分で作れる「クラフトバンド手芸」のパイオニアである松田裕美社長率いるエムズファクトリー様。「美人実業家」という切り口で人気バラエティ番組を始め、メディアには何度も出演されており、マスコミ出演効果については一定の効果を実感されていましたが、社長個人ではなく、製品である「クラフトバンド」および「クラフトバンドエコロジー協会」自体をブランディングしていきたいという意向があり、成果保証型の企業広報PR代行サービスである「広報トライアル10」にお申し込みいただきました。

「クラフトバンド」で作ったバッグPRを企画する段階で、商品力などを総合的に検討した結果、いわゆる「紙ひも」で作ったとは思えないほどのファッション性と実用性を持つ「クラフトバンド」で作ったバッグの完成度は充分だと考え、まずは高級ファッション誌に掲載されることをターゲットにPR活動を実施。その結果、世界No.1のファッション誌「VOGUE(ヴォーグ)」と「ELLE(エル)」に掲載されました。

松田社長からのコメント
VOGUEやELLEで紹介「クラフトバンド」の可能性をもっと多くの人に知っていただきたかったので、あこがれのVOGUEやELLEで紹介していただけたことは、本当にありがたいと思っています。掲載が決まったときは寝られないほどうれしかったです。当社の女性社員たちも喜んでくれました。これを1つのきっかけとして、より多くのメディア関係者の方に、私たちの製品を知っていただきたいと思います。

いつも新しい提案をしていただけるなかよしジャパンさんには感謝しています。
中でも「広報トライアル10」は費用対効果が抜群です。普通は掲載保証なんてあり得ません。
これからも期待していますので、よろしくお願いします。


事例2 case2 個人事業主(カウンセリング業) A様
個人事業主(カウンセリング業) A様実力や実績は充分なのに、自分で自分の価値を語ろうとして、かえって安っぽくなるという課題がありました。そこで、個人ブランディングの必要性を痛感し、広報PRの力で、社会的信頼性を増して、発言の信憑性や影響力を増大させることを目的に「広報トライアル10」へと申し込みされました。結果として、思わぬ副産物がありました。

A様からのコメント
「広報トライアル10」に申し込みさせていただいてからすぐにラジオ出演のオファーをいただきました。正直、ラジオに出る価値があまりわからなかったのですが、広報のプロのアドバイスだからと出演して15分間ほどお話しました。すると、さすがにDJの方のトーク術のおかげで、私自身が、カウンセリングという仕事の楽しさや社会的な意義にあらためて気づかされ、「この仕事をやっていて本当によかった」と思えました。

広報の意味は、集客につながることばかりを考えていますが、なかよしジャパンさんは、「広報は階段づくりが大切。いきなりメジャーな媒体を狙うことだけが大切なのではない」とおっしゃいます。私の場合、ラジオへの出演をきっかけに自分の仕事の価値を周囲にも伝えやすくなりましたし、こうして少しずつ確実にブランディングしていくのだと実感しました。これからも、よろしくお願いします。



なかよしジャパン広報チームは、約18年間の広報支援実績を持ち、約200社の広報支援を行ってきました
なんと6か月間で10媒体掲載保証 広報トライアル10
あなたが有名にしたいものは何ですか?
会社、商品・サービス、社長、従業員……。
あなたが有名にしたいものは何ですか?
狙って有名になるにはコツがあったのです!

なかよしジャパン株式会社では、クライアントである企業や経営者、
または、その商品やサービスを有名にするサービス
を提供しています。
具体的には、クライアントの商品を、テレビや新聞、専門紙、雑誌、
ラジオなどで取り上げていただくために、ネタを作るための企画や、
実際にマスコミ関係者のみなさまに紹介
したりと、
とにかく企業がメディアに取り上げられて有名になるためのお手伝いをしています。

長年、私たち自身がマスメディアに取り上げられたり、
いくつものクライアントを有名にしてきた経験を通して
「マスメディアに取り上げられて企業(およびその中の人)が有名になるコツ」
がわかってきました。

そういった"コツ"とも言える「考え方やノウハウ」を素直に実行した結果、
安定した高確率で私どものクライアントがマスメディアを賑わしている今日この頃。

「今度のあの番組に出るときの服装はこれでいいですか?」
「ラジオに出ることになったけど、何をしゃべればいいか教えて!」
「マスコミの人にこんなことを聞かれたけど、どう答えたらいいの?」
なんていう相談をいただけるときは、さすがにうれしくなります。
もちろん、無事取材や本番が終了するまでは、粗相がないようにと、
こちらも少しドキドキしたりもしますが。

そして、メディアへの掲載後、出演後も、有効性を高めるための作業が残されています。
ここで、「企業が有名になる前に知っておくべき大前提」とも言える
3つの考え方を紹介しましょう。
日本人全員に知られる必要はない!
有名になると言っても、日本人全員に知られる必要はありません。必要な範囲で必要なだけ有名になれば十分です。たとえば、「全国的に知られていなくても、この地域では有名」とか「一般の人には知られていなくても、業界内では有名」など。まずは、限定された範囲で有名になることを目指すべきです。 だからこそ、経営資源を集中投下して、効率的に有名になれるとも言えます。
階段を上るように有名になっていく!
有名になるには上らなければならない、いくつかの階段があります。それらの階段を上るためには「準備(仕込み)」が必要です。たとえば、準備もせず、いきなりテレビ番組で取り上げてもらおうと思っても、実際には不可能に近いのです。かといって、高額な予算がかけられない場合がほとんどです。私たちには低コストで御社や御社の商品を有名にすることが得意です。
長期効果を狙わなければ意味がない!
せっかくメディアに取り上げられても、それらが一瞬の効果しかなければもったいないと思いませんか。また、一瞬だけ忙しくなってしまうと、その余波でサービスレベルの低下など、マイナス効果が出てしまうことがあります。ですから、メディア戦略は長期的視点で立てていく必要があるのです。逆に長期的に安定して知られるようになると集客や求人で困ることもなくなってきます。
有名になるとどんな効果があるでしょうか?
1.集客に成功しやすくなる!
マスメディアで取り上げられるなど、有名になることで、御社の信頼性は少なからず向上します。その結果として、今まで無関心であったユーザーも反応し、行動してくれる可能性が一気に高まります。やはり、マスメディアの力は侮れません。
2.成約率が上がる!
過去の傾向から確実にわかっている事実。それは、やはり有名企業になればなるほど、BtoBにおいても、BtoCにおいても、実際に商品の購入率や申し込み率がアップするということです。信用度が上がることで業務提携やアライアンス先を増やすことも容易になります。
3.顧客の質や態度が変わる!
御社にとって理想の顧客が集まりやすくなります。また、「顧客の態度が目に見えて変わってきた」とのご感想をいただくことがあります。マスコミにも取り上げられている企業と見られることで、多方面からの御社への見方が変わります。
4.求人・採用活動にも好影響が!
人材獲得が難しいとされるこのご時世に、広報活動をしっかりと行うことで企業の魅力を発信し、優秀な人材の獲得に成功している企業があります。乱暴な言い方かもしれませんが、有名企業の方が人材獲得は容易になります。
5.検索結果が見違える!
御社がメディアで取り上げられると、御社の社名などで検索したときに御社が登場するWEBメディアの記事が検索結果に表示されたりします。検索結果上位にそういう信頼性の高い記事が並ぶことで大きなメリットが生まれます。
6.社内が盛り上がる!
「自分が開発した商品が新聞で紹介された」「うちの社長がインタビューに答えている」「当社の取り組みがネットで話題になった」となれば、否が応でも従業員のみなさんは喜んでくれたり、自社商品やサービスを誇りに思ってくれるはず。新商品を作るたびに様々な媒体で紹介されるようになれば、開発意欲が高まるなど、さまざまな好影響を社内にもたらします。
ほかにも多くの企業が気づいていない効果があります! 詳しくお知りになりたい方はコチラからお問い合わせください!
お問い合わせはこちら
メディアに掲載されたり、番組に出演したりした後にも
やるべきことが待っています。
それは、メディア効果を最大化するための作業です。
よくあるのは、WEBサイトに「○○に掲載されました」
と記載するだけですが、それでは不十分です。
せっかくのチャンスを活用できているとは言えません。
戦略的広報には、もっと有効な対策が存在します。
また、次のメディア出演へとつなげることもできます。
目的を達成するための
企画づくりが得意!
目的に応じて、マスメディアに取り上げられるネタなどを作ります。「当社にはそんなネタはない」などとあきらめることはありません。経験上、必ず、思わぬところからおもしろい企画が飛び出したりします。自己満足だけの企画はメディアからは無視されます。「マスメディアに取り上げられるレベルのネタ(企画)」であることが必須条件です。
メディア関係者に届ける
PR配信が得意!
マスメディアなどに向けてプレスリリースを発表したり、取材を依頼したりします。
その他、さまざまな方法でマスメディアの記者や担当者にアプローチします。
独自のメディアリストを活用します。
メディア関係者から「メディア慣れしている」と思われることも大切な要素です。
好印象を与え次につながる
取材対応が得意!
メディアの記者や担当者から連絡があれば、適切に取材に応じたり、番組に出演したりします。
必要に応じて「想定問答集(トークマニュアル)」も作成します。また、次の取材につながるような働きかけも行っています。
目的を達成するための
戦略的事後活用が得意!
メディアで紹介された記事などをクリッピングし、WEBサイトで紹介するなど二次利用します。インターネット戦略への寄与としては、SEO対策、検索ワード対策が上げられます。また、著作権などをクリアした上でパンフレットなどに使用することもできます。せっかくマスメディアで紹介されたのですから、きちんと活用させていただきましょう。
私たちは、日本には数少ない「ネタが作れる広報代行会社」だと自負しています。

広報代行会社に依頼すると、「わかりました。ではマスコミ受けするネタを持ってきてください」と言われることがあります。ですが、よほど腕利きの広報担当者がいない限り、ほとんどの企業には、マスコミ受けするようなネタなどありません。

私たちは「ネタが作れる」広報代行会社です。今までにさまざまなプロジェクトやビジネスモデルを立ち上げ、有名にしてきました。ですから断言させていただきます。「どんな企業にもマスメディアに取り上げられるネタがある!」と。というより、ネタにほとんど困ったことがないのが事実です。
ネタを作れる企画力
前述の通り、マスメディアで紹介されるようなネタを作ることが得意です。
それは、実績豊富なプランナーやプロデューサーがいるからです。
実績はノウハウの流出になりますので公開できませんが、お問い合わせいただけましたら、ご覧いただけます。
マスメディアの記者、担当者との
直接的人脈・ネットワークが日々拡大中
私たちのクライアントは、小規模法人から各国大使館まで、さまざまな規模の企業や団体に及びます。
規模だけではなく、さまざまな業種、業態での実績が豊富です。
結果として、さまざまなマスメディアの記者や担当者、制作者との人脈が生まれました。
千里の道も一歩から。こつこつとやってきて良かったと思っています。
自社メディアを保有している
雑誌やウェブメディアと呼ばれるインターネット上の媒体をはじめ、様々なジャンルに特化したメディアを直接もしくは間接的に保有しています。また、日頃からマスメディアへの記事提供も行っています。そのことで掲載されやすく、また、メディア側の心理が理解できるという強みが弊社にはあります。
なんと6か月間で10媒体掲載保証 広報トライアル10
広報トライアル10 詳細
Q 取り上げてもらえる媒体(雑誌名、番組名、サイト名など)は指定できますか?
A あくまでも一般の広報業務として取り組みますので、掲載するかどうか、番組で取り上げるかどうかは、媒体側の判断によります。したがって、ご指定いただくことはできません。ただし、可能な限りご希望に添うように独自のノウハウを駆使して広報活動しますので、ご相談ください。

Q 「広報トライアル10」は期間限定ですか?6か月が経過したらどうなりますか?
A 「広報トライアル10」は「6か月で10媒体への掲載」をお約束したサービスです。効果を感じていただき、継続して広報活動をご希望される場合は、初期費用なしで「6か月で5媒体への掲載」を保証する「広報トライアル5」へ移行することが可能です。

Q そんなにたくさんの媒体に掲載されるより、テレビで1つの番組に取り上げてもらいたいのですが?
A 広報に近道はなく、上述のように「階段を上るように」段階的に進めていくことが最短距離と考えられます。慌てず、小さな媒体での掲載実績を積み重ねていくことが重要です。もちろん、いきなりテレビで取り上げてもらうことも可能性がないわけではありませんので、ご相談ください。
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